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2009.05.29 雨の夕暮れ
かたくなにこころを閉ざしていた日々

君は向こうからやってきた

何も言わず

見透かした胸の内に寄り添って

沈みそうな気配に

手を差しのべようと

息を吹きかけて 私は生き延びた

君の手にしがみつき

委ねようと 

雨の夕暮れに思い出すのはそのこと

初夏というのに冷たい雨は グレーに街を鎮め

夕闇に点滅するヘッドライトを横目で見ながら

君の気配を感じていた

あと少し もう少し 残りの時間を気にして

ハンドルを握る両手は ふるえを堪え

時の無常に嫌悪し 忘れたいほどだった  

雨の夕暮れは    明日などいらないほど刹那に刳れて

 君への思慕は炎と化して 濡れた舗道に映る灯りのように

ゆらゆらと 一瞬の輝きを放った


BGM

 Time to say goodbye

      Sarah Brightman






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4人の友人が皆さん京都や神戸出身のせいか

話題がしぜんに京都とその周辺に及びます

ひとりの友人は吉村順三のファンです

滋賀県の彦根市には何度も訪れているのですが

近江八幡市には立ち寄った事がありません

一度ヴォーリズ建築の素晴らしさを

確かめたいと思っております

本やTV等では紹介されているのですが

本物の質感光の具合などは実際に現地に行ってみないと

感じられないと思うのです

横浜の山手のイギリス館などは時々訪ねるのですが

古き良き建築 空間に漂う何ともいえないもの

これは肌で感じるもので理屈ではないと思うのです

沢山の建築物がリニューアルされる中で

ヴォーリズが残したもの 貴重な財産を出来るだけ

保存して欲しいと願います

見せる建築ではなく そこに暮らしと安らぎがある建物

居心地のいい空間 本来の人の営みを包むもの

白州さんが器は使うもの・・・と

飾り物の美はそれはそれの用を

建築など難しい事は分かりませんが、家がありそこを囲む

木々があり、草花の庭がある

バランスのよいヴォーリズの建築物

日本の風土に合う色合いと機能性

時には遊び それを一緒に仕上げた近江の人々

絶対的な信頼感でなければそこに到達し得なかったでしょう

何でも使い捨ててしまう時代に

とても魅せられる建築家 ヴォーリズ

建築物を訪ねる旅もしてみたいと思いました



雨の朝に

近江に思いを馳せてしましました


2009.05.27 バラ園
風もなく雨上がりのバラ園は平日なのに

大勢の見学者

圧倒されるほどのバラの種類

色とりどり 

花は大輪から小花まで

どこを眺めてもバラ

正直にいうと・・・このような場所は苦手です

静かな庭園に 一株のバラ

そんなところに惹かれますが・・・バラ園なので

それは仕方がありません

友人と一緒に見学 花よりソフトクリームを

花より会話を・・・そんな半日

久しぶりのバラ園 年を追う毎に種類も色も進化して

バラ塗れという状況に・・・

バラの神様・・・鈴木省三氏はこのようなバラ園を望んだのでしょうか

もう少し違うイメージを期待していたのですが

さぞ今週末は最後のバラに沢山の人で賑わうでしょう


  暫くは  人混みは遠慮したいと思いました
2009.05.26 ハラスメント
知人は何を食べても太らない体質のようです

そのため お茶のお稽古中

ちょっと太った事を気にしている人を

見つけると・・・「お茶のお稽古に差し障らない?」と

聞いてしまい

何度もブーイング・・・なにげに心配して言うのでしょうが

ある時 別な方から「あまり身体に関しての事は言葉に出さない

ように・・・」と注意を受けたそうです

普段何となく口にしてしまう言葉で傷つく方がいらっしゃいます

同性どうしでも 異性間でも

今は職場でも 新入社員は徹底した教育を受けます

それでも 人は他人の仕草 容姿に興味を持つあまり

言ってはいけない言葉 態度をとってしまうのは

自分が見えていないせいなのでしょうか

「人のふりみて・・・」ということも

相手の喜ぶ事を自分事のようにして

相手の悲しむ事 悩みを自分事のようにして

自分に置き換えて考える事ができたらと思います

身体は両親から受け継いだもの

態度は自分が形成してゆくもの

閉ざされたこころを開くように出来るのは

相手がこころを許したとき 

傷ついたこころに よかれと思って更にお薬を与えようとしても

抵抗されるでしょう

  ハラスメント

相手が気分を害した時におきます

  訴訟時代 何が起きるか判りません

あまり差し障りのある行為 言動には注意したいと思いました





2009.05.25 偽りの愛
私がネズミなら

もうとうに食べられているわ

君はネコ

ネコ族はネズミが何より好き

  ネコじゃらしに見向きもしない君を

どうしても嫌いになれないの

  知らん顔してすまして立ち去るから

その気取った尾っぽをなんとかしなくては

  そのヒゲ その敏感な鼻

 なんとも優雅に気取った歩き方

私は怯えて待つの

  恐がりのくせに

その目が魅力的だから その招くような仕草

そうして きっとゆっくりと近づくのね

恐ろしさで動けない私に

さぁーどうぞお好きなように 私はもう覚悟を決めたの

    いっそひと思いに

  いっそ思い切りよく

     数秒間 息を止めるわ 

 君はネコ   私はネズミ 

所詮弱いものは 強いものに従うのが常

 君がネコじゃなくて ネズミなら 

    ・・・・・私は見逃すわ

何故って そんなこと・・・聞かないで。。。

  
2009.05.23 白い花
オルレア ホワイト レースフラワー

長いネーミング

花束をいただきました

真っ白いレースのような花

葉は人参の葉に似ています

白だけでとても華やか

  白いカサブランカ 白いカラーも好きですが

このレースフラワーは惹かれます

  これから真っ白いアナベルも咲きます

白いゼラニューム

  スノーボール 大手毬 白紫陽花

白花ジャーマンアイリス

   白はすがすがしくて

   強い陽射しも反射して爽やかにしてくれます



      

  


  
2009.05.21
十戒とも十誡とも

取り決めは

何時の世も守られる事なく

人を危め 人のものを手に入れ

人を卑しめる

  戒めの言葉は

日々の努力も虚しく人がその生を

  止めるまで

未来へも続く
  
   この愚かな行為 この浅はかな羊さえ

 愛を求め 生への飽くなき渇望を

    愚直なほどに欲して

 戒めを破り

     懺悔する

2009.05.19 流行病
弱毒とはいえ

この時期マスクをしない人の方が珍しいほど

マスクだらけ

タミフル・・・原料は大茴香

Octagonではなく

八角 Star anise

中国製のマスクと中国広西チワン自治区産大茴香

世界総生産量9割

風邪にタミフル 豚肉料理に八角

斯く斯く然々・・・でこうなりました

    弱くても 弱くても 流行っております

湿度の高い時期にそろそろ入りました

くれぐれもドライで乾燥しすぎないように

適度なウエット感がいいようです

    いつ治まるのでしょうか・・・





友人が以前から約束していた

オープンガーデンを

案内してくださいました

一軒目

囲いのない庭

道路に薔薇が寄り添うように

オリーブの木 下野草

ライム色の小さな木

ピンクの花をつけたラムズイヤーをところどころに

片側塀には百合 もうひとつの片側通路は

つるばらアイスバーグを ヒューケラの茶色

庭は専門の方に設計デザインを・・・・さすがに

見応えがあります

もう一軒はナチュラルガーデン

広い庭に珍しい花ばかりその草花を引き立てるように

ピンク・紫・白のオールドローズ

スモークツリーやレースフラワー

初めてみる草花 ご自分で種をまき育てて

ナーサリーのよう・・・素晴らしい

3軒目は小さなガーデンでしたが、完璧

ばら 薔薇 で名前を覚えるだけでも大変

つるばらが色とりどりに咲き乱れ

オーナーの方の几帳面な性格さえも庭に反映

疲れました・・・

友人は大のバラ好き

ピアノ教師のかたわら暇さえあれば薔薇の手入れを

この時期はとても忙しい 甘美な薔薇を求めて

友人のお誘い 明日は雨かもしれないので本日にと・・・

薔薇は咲いたら1週間と短い

風が吹き 雨に打たれ それでも健気に咲く

  今日はとても疲れました バラバラです

    
  「酒と薔薇の日々」

       やはりシャンペンでしょうか薔薇には。。。







2009.05.16 ジェラシー
胸の中を吐露出来ずに

愛というコントロールを失った

締めつけられるような傷みを

時を超えて足掻き

対象の中に嫉妬するもの

渦巻く底のない迷路を

愛という絡まり続ける感情の極みを

嫉妬という文字では言い表せない

既に完結した読み手のいない物語

1ページを捲るたびに

ジェラシーは赤く染まってゆく

みよこ@

無断転用禁止


週の終わり

日曜日は週の始まりなのか 終わりなのか

敬虔なクリスチャンなら日曜日は安息日

仏教徒は日曜日に何をするのでしょう

神様をお祀りしてある方は

日本の中 これ以外にも沢山の宗教が

宗教 ・・・何なのでしょう

・・・

答えが見つかりません

教会や神社仏閣 手を合わせ 祈りを捧げ

お香をたき 蝋燭を 油揚げを

様々な献げもの・・・人の営みに宗教が介在する

私は特に何もしておりません 無神論者ではなく

それ程良く理解できていないという方が正しいでしょう

週末は花瓶のお花を替えて 曲を選びゆっくりと時間を享受

胸の中を埋め尽くすほどの願いもなく

手を合わせるのは 周りの人への感謝の気持ち

週末の楽しみは映画 週末に映画は切り替わる

今週の話題の映画・・・・・銀座テアトルシネマ「夏時間の庭」

何となく題名に惹かれます

週末の図書館 人で賑わいます

普段は人がひっそりと 図書館員の視線が気になるほど

週末の道路は・・・流れが一定ではなく 時には要注意です

DAY SHOPが好きですが・・・何も目的はなく眺めるだけ

TOOLを眺めるのが好き

アンティーク家具は取っ手に興味があります

貴重な手間暇かけた飾りなどに惹かれます

週末は 私にとっての週末は

自分が現実に戻る時間かも知れません

7日間で最後に切り替わり 何度もリセットした時間を

重ねて かさねて  

自分という身体に刻み込んだ時間を

リセットするための終わりと始まりの時・・・なのでしょう




2009.05.13 5月のパリ
仏語の先生は

5月のパリがお好き

5月1日 スズラン祭りに始まり

Pâques (パック) イースター
 
中世では4月1日が1年の始まりだったという

その日 日本で言うところのお年玉をもらえるという

後に 1月1日に変更に

5月は風薫る爽やかな季節

パリでなくとも食べものも美味しくなる季節

冬が厳しい程 春を待ちわび 暑くもなく寒くもなく

心地よい季節に「5月のパリが好き」という歌も

先生が5月は本当に素敵と・・今度は秋ではなく

春 5月のパリへと 思いを馳せてしまいました

桐の花に似た マロニエの木に花が咲き

バラが庭園を彩る頃 小鳥でなくとも 歌を口ずさんで

散歩 そぞろ歩きをしたくなるでしょう

廻り 巡り PRINTEMPS を。。。

  




空の青さは

 誰のものだろう

深遠なるその青の底に

 虚脱感を封じ込めて

澱みなき青さの中に祈りさえ

 虚しく

  天という人が編み出した

文字の弱さを歴然と

  顕わにするほどの

汚れという吐き捨てたい諸行の

  果てしなくブルーの底へと

   滴り落ちる青の連続を

 瞬きほどの眠りとともに抱きしめたい



 みよこ@
無断転用禁止
2009.05.10 ROSE GARDEN
楽しみにしていたローズガーデン

近いので

ちょっと午後訪ねました

何種類ものイングリッシュローズ

ガリカ系 ハイブリット フロリパンダ

アルバ 白薔薇は少なく

紫 黄色 バター色等々が目立ちました

気に入ったものはちょっとデジカメに撮して

特別な薔薇肥料を購入し

咲き終わった後のお礼に肥料を

薔薇は何故こんなに人を引きつけるのでしょう

香りを嗅ぐために近づき過ぎて足に棘が触れました

「ご免なさい・・・」近づきすぎました

花束も販売しているのですが、注文が多く売り切れと

言われました ちょっと残念でした

薄紫の香りの良い薔薇を見つけましたが非売品でした

これも残念でした またの機会に 

これからは各地でバラ園が開園するでしょう

世の中がバラ色に染まると良いのですが。。。

2009.05.10 君に
迷うのは何故

生きることに迷うのは何故

来た道は戻れない道

これから

歩く道 それは君が決めること

君しか歩けないから

どんな道を歩くのだろうかと

心配などする暇はないはず

ただ明日も 明後日も 歩くだけ

君が選んだ道をね

自由は 不自由なの

自由なんて 所詮退屈なもの

君は君自身を自由にして

そこからが始まりだから

2009.05.08 雨そして雨
誰も訪れない

 青ざめた朝

今日も雨

  冷たい雨は

傘をさしてくれたあの時が脳裏に浮かぶ

 雨はいつも思い出を連れてくる
2009.05.06 雨模様
どしゃ降りの昨夜

今朝は降ったりやんだり

気温が下がり

木々の芽吹きに辺り一面萌葱色

ウグイスがようやく一人前に鳴き

蜘蛛も小さな虫たちも庭に現れました

アリ地獄がアリを待ちかまえて

すり鉢のように沢山 穴を用意して

長い袋の中に蜘蛛は隠れて

塀に住処を並べて

幼い頃 この袋をことごとく開けて見たい衝動に

かられて 袋を破らないように引っ張って

蜘蛛を観察した事を 今はお詫びをしたい気持ちで

そーっとしたいと そのままにしてあります

薔薇のアブラムシは尻尾の袋に樹液を溜め込んで

つぼみに、がくにへばりついています

そのうちにアリがそのアブラムシを食べにやってくるでしょう

そして巣穴の女王アリに届けるまでに

苦難が待っているわけです

アリ地獄 人の足 ガーデンテーブルの脚 ジョウロの洪水

そんな風に身近な虫たちを眺めていると

地球は面白く 彼らにあるのは生存競争だけ

生き続けるための動作 習性 

多少の作戦 実践あるのみ

常に戦うための 生きる糧を得るための日々

怠ける事は生をやめること

  小動物の世界は謎めいて 

曇天の朝

  彼らの生き様に思いをよせて



2009.05.04 親友
真の友

心の友

こころの叫びを受け止めてくれる友

親友など1人もいないという男の人を採り上げた

作品「ぼくの大切なともだち」

フランス映画

お金を頼り 友人などいない

仲間もビジネスライク

そんな男が賭けをする 親友を見つけること

リストにあがった友人と思い込んでいた他人は

皆ことごとく裏目に 実は皆知人

親友の条件 必至で自らを省みない行動で友を助ける

そんな人など 勇気のある人など いない

今の自分を変えることから始めて

笑顔 誠実に ようやく1人の男に出会う

一生懸命心配してくれる 

そこに気づくまでの物語 所詮映画 でも世の中は

結構この映画が当てはまりそうです

アンバランスな人間関係 互いの職種など超えて

人としての尊厳 信頼関係が築ける人は幸せと

人は皆孤独という荷物を背負って生きている

互いに群れ 互いに交流することで孤独を

回避しながら生きている

久しぶりに楽しい 日常のフランス映画を観ました

友情 親友 生きる中で最も重要で最も危うい関係

相手に望むのではなく 相手を変えるのではなく

自分を変える事でかなりの距離が縮まる気がします

  FIN




2009.05.03 コンサート
東京ドーム

2時間並んでようやく中に

準備は日本テレビ

少し予定より遅れて

5万人は吸い込まれるように会場へ

ジャンピングNo カメラ ビデオ No 

携帯の写真撮影もNo

ジュース・水 液体は紙コップに移し替え

座席 アリーナ

椅子は固定 中央花道のそば

変な予感・・・通常は上を歩くのに ギタリストが下におりてきました

スタッフは大あわて おかげで握手

火柱が立ち 花火が上がり 銀色のリボンが舞い

色とりどりの大きな風船ボールが頭上を飛び交い

お祭り騒ぎ 総立ちの中 真正面のドラムがステージごとせり上がり

スケルトンの台座とドラム キーボード パーカッション

上半身裸のYOSHIKIは激しく叩く

はっきり言葉が聞こえない程 潰れた声ボーカル 復帰したTOSHIは歌う

何か会場はざわめきとドラムのとどろきにいっそう盛り上がる

 何かXという病に集団感染しているよう・・・

薔薇が投げられ 飲みかけのペットボトルが野球のボールのように

会場へ投げられる 

ドラムのスティックも目の前に飛んできて

係りの人が拾って最初に触れた人にわたす

4Mくらいの距離に寄って来ると後ろの追っかけファンが

名前を悲鳴のごとくにわめき 歌は音などまともには届かない

バラードを歌うと ピアノに泣き崩れる 

メンバーの1人HIDEの命日だからでしょう

会場は熱気でムンムン スモーク 火薬の匂い ペンライト 

ウエーブはいずこともなく発生する

誘ってくださった方は熱狂的なファン

私は傍観者 ・・・・ でも朝からNETで曲を聞いて調べました

洋楽が好きな私は、あまり「X JAPAN」は知りませんでした

天皇陛下ご即位10周年の交響曲 愛知万博テーマ

映画 サラ・ブライトマンとのコラボ

その他数々の名曲は世に知られている通り

この知らない世界に 飛び込んで・・・疲れました 

耳が 目が 胸が  傷ついたこころに届けとばかりに

「涙・薔薇・愛」の詩が飛び交う

    とてもロマンティックに とても切なく とても激しく

ファンは神さまのように 名前を呼ぶ 

このファンあっての「X JAPAN」なのでしょう 

会場と一体になるLIVE 

    生きている時間がそこにありました

  
          FOREVER LOVE

今日はドライブ

元スイス大使館を移築したというレストラン

「生命の森」というところに行ってきました

ツツジが咲いて

散策しましたが、水の入っていないプールに

入るのは初めての体験でした

刈り込んだ芝生を歩き

メタセコイアの木々

木漏れ日に初夏を感じさせるような

午後の別荘地

ウグイスが鳴き 静けさの中で

飲むお茶

いつまでもここにいたいような

そんな午後を過ごして

たまにはこんな場所も

  

週末はXJのチケットが

   手に入ったという知人から行く人がいないから

   一緒にと・・・私が暇そうなので

「エンドレスレイン」しか歌えないのですが・・・

   どうしようかと迷って結局行ってみようかしらと・・・

   東京ドーム 予期せぬお誘い 

 凄い人出でしょうね きっと 賑やかで 

 以前某有名歌手のコンサートに行ったのですが

 総立ちで見えませんでした

今回 席はS席 

  林 佳樹のドラム ピアノにすこし興味を

 5万人 ドーム 地響きがするのでしょうか

 Mr  YOSHIKI H 作詞作曲   Silent Jealousy
 
 小学生の時に父親を不慮の事故で失うという

  衝撃的な体験をした人ではないと書けない詩というものは

あると思います・・・感性 人一倍孤独を味わった人でしょう

  どこに行くにも勉強はしていたという努力家

 休止期間から また新たな曲がでるのでしょうか

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